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パチンコ業界の闇・ボッタクリ・不正・インチキを象徴!酷すぎる釘調整で遊戯として成立しない台が見つかる!

この記事は2分で読めます


先週から様々なサイトやSNSでそこそこ拡散されているこの動画。

https://www.youtube.com/watch?v=DJ0RbqvJMLs

 

パチンコを打ったことのある人なら一瞬で吐き気のするような光景が映っています。

 

パチンコを打たない人のために説明しますと、まずパチンコというのは基本的に盤面の左半分を狙い、台の中心部分にある「ヘソ」と呼ばれる部分に球を入れていきます。

これがなかなか入りづらく、1000円使って20回入ればすげー嬉しい、くらいのイメージなのです。

 

で、ヘソに球が入ると99分の1とか300分の1とか、機種ごとに決まった確率で大当たりの抽選が行われます。

 

ただでさえヘソに球を入れるのが大変なのに、そこからさらに1%以下の抽選をくぐり抜け、やっと大当たりが得られるわけです。

 

 

大当たりに当選すると、そこからは盤面の右側を狙うことになります(機種にもよりますが)。

今度はヘソではなく、「アタッカー」を狙います。動画でパカパカしてるやつです。

大当たりを獲得するとこのアタッカーが開くんです。

 

ここに球が入ると、1玉につき8玉とか10玉とか、決まった数の球が払い出されます。

 

つまり、パチンコというのは大当たりを引いてこのアタッカーを開かせ、そこに球を入れて払い出される球をいかに多く集めるかという遊戯なのです。

 

 

 

それをふまえてもう一度この動画を見て下さい。

 

アタッカーの手前にある邪悪な釘のせいで、球が一向にアタッカーに入りません。

つまり、せっかく大当たりを引いたのに球をほとんどもらえないということです。

 

こうなると、もはや一生懸命お金を使って大当たりを狙う意味が無くなりますよね。客をバカにしてます。

 

どうもこの件に関しては警察も店側もロクな対応をしてくれなかったようで、そういう点にもパチンコ業界の闇を感じますね。

 

店員が主張したとされる

「30玉に1回はアタッカーに入るので、そのまま遊戯してください」

という言い分。

 

どー考えたって玉減るでしょそれじゃ。

大当たりしてんのに。

 

やっぱナメてますね。

 

ちなみにこの店、板橋区やすだ清水店とかいう店らしいですよ。

 

皆さんも気をつけて下さい。

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