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勝谷誠彦がブチ切れ!!「スッキリ!」の後輩、上重アナの不祥事と日テレの対応に喝!!

この記事は2分で読めます


今年の3月まで日本テレビ系朝の情報番組「スッキリ!」でコメンテーターを務めていたコラムニストの勝谷誠彦さん。

彼が「カツヤマサヒコSHOW」を書籍化した「酔談3」のサイン会を行い、その後報道陣への取材に応じました。

 

まあ当然期待するのは、「スッキリ!」の言わば後輩である日テレの上重アナへの辛口コメント。

 

ここはさすが勝谷さん、取材が始まるやいきなり

「上重は許せないよ、あいつ」

とスタート。

 

そこからは

「社長の口頭注意だけとかあり得ない。会社としてのケジメが必要。サンテレビでもクビにするよ。あんなヤツが、何をえらそうにオレが座っていたところでしゃべってんの」

などとノリノリに。

 

さらに

「テリーさんも加藤さんも頭にきてると思う。加藤浩次がいつキレるか気になってる」

と続け、

「上重アナの問題に関しては、日テレの局としての品性が関わってくる問題だと思う」

と厳しいコメント。

 

「別にクビにしなくたって、社長が“お前、謹慎だ”と一言言って番組降板でもさせればいいこと。そんな簡単なことをいつまでもやらないのは、他に何か理由があると勘ぐりたくなる」

などと、至極真っ当な意見を述べていたようです。

 

確かにアナウンサーは芸能人と違ってテレビ局の社員なのですから、不祥事を起こした場合は責任をとるのが当然なはずです。

しかし何を勘違いしているのか、芸能界のナアナアな雰囲気に流されて、きちっとケジメをつけないアナウンサーは今も昔も多いですよね。

 

コレに対し世間では

「明確な証拠もないのに疑惑が出ただけで叩かれる、“疑わしきは罰せよ”みたいな雰囲気は良くない、痴漢冤罪みたいなもん」

というような意見が出ています。

 

しかしすでに勝谷さんはこういう意見を予測しており、

「そもそもこれが事実無根なのであれば出版社を訴えるなりすればいい。“友情ボール”については訴えるのに“1億7千万マンション”については訴えないってことは、事実だって認めてるようなもんだろ」

と見事な見解を示しています。

 

 

テリー伊藤さんが抜け、そこを埋めるような形で「スッキリ!」に起用された上重アナですが、それだけですでにプレッシャーは十分あるでしょう。

そこからさらにマンション問題が浮上したとあっては、もはや気が気じゃない状態で番組に挑んでいるはずです。

 

これはもう本人のことを考えても、日テレ側は何らかの明確かつ適切な処分を与えてあげるべきでしょうね。

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