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「デスノート」が連ドラ化!爆死必至の最映像化にネット上は猛反発!?

この記事は2分で読めます


「週刊少年ジャンプ」で2003年から3年ほど連載し、大人気だったマンガ「DEATH NOTE」。

 

「デスノートに名前を書かれた者は死んでしまう」

という一見陳腐で幼稚な設定をベースにしておきながら蓋を開けてみると緻密な頭脳戦が繰り広げられているギャップ、

さらに主人公がヒールであるということもあり、カルト的な人気から始まり、ついには2006年に実写映画化されるほどの超人気作に成り上がった作品です。

 

実写映画化の際は、2時間にまとめなければならない都合上、かなり改変されたストーリーに対し賛否両論ありました。それに対して基本的に評価が高かったのはキャスティング。

主役の夜神月役の藤原竜也さんはともかく、大好評だったのが「L」役を演じた松山ケンイチさんです。

 

「見た目も雰囲気もハマり役すぎる」

などと各所で評判となり、映画もそれなりにヒットとなりました。

 

そんな「DEATH NOTE」が、また実写化され、今度は連ドラ化だそうです。

7月クールの日テレ系22:30の枠ですね。

 

この情報が公開されると、

「今さら何なんだよ」

「また原作レイプか」

「もう映画版で一旦収まりついてんだからほじくり返すようなことすんなよ」

「どうせ新しい設定とか加えて台無しにするんだろ」

とネガティブな意見ばかり。

 

さらに

「そもそもキャスティングどうすんだ」

「松山ケンイチ超えるキャスティングがいまできるとは思えない」

と、キャスティングに対する不安の声がかなりの割合を占めていました。

 

実際、DEATH NOTEはミュージカル版も存在するのですが、「かなり良い」と評判の小池徹平さんでさえ

「良いんだけど松山ケンイチに比べるとなあ……」

と言われてしまう始末。

 

要するに、松山ケンイチさんがハマり役すぎたのです。

 

そんな作品をわざわざまた実写化するわけですから、日テレとしては相当自信のあるキャスティングを仕掛けてくるのでしょう。

 

一体どのようなキャスティングを見せてくれるのか、正直かなり期待しています。

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