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TBS春の新ドラマ「アルジャーノンに花束を」番宣動画で“ハングル”の文字!

この記事は2分で読めます


さて、冬クールのドラマも全て終了し、あとは春の新ドラマ開始を待つだけの時期となりました。

この時期はたまにCMの合間や特番などで流れる番宣動画を見つつ、どの新ドラマを視聴するかなんとなく決めておく人が多いかと思います。

 

そんな中、TBSの新ドラマ「アルジャーノンに花束を」がやってしまいました。

 

同作の番宣動画の中で、知育玩具と思われる、ひらがな1文字だけが書かれたカードが登場します。

そのカードが複数枚画面に映っているシーンがあるのですが、残念なことに映っていて焦点のバッチリあっているカードは

「ハ」「ン」「グ」「ル」

の4つのみ。もちろん順番もこの通りです。

 

当然、「韓国大っ嫌い」な人達が多いネット上では大炎上。

「ああ気持ち悪い」

「色々と通り越してもう何も感じなくなってきた」

「こういう刷り込みみたいなことして、“はんぐる……ハングル……韓国……韓国大好き!”みたいな思考に至るやつは絶対いないだろ」

「末端じゃなくてプロデューサーが韓国人だからな、仕方ない」

などと袋叩き状態です。

 

これまでも様々なドラマで韓国サブリミナルや日本ディスサブリミナル的なものが色々と見つかってきました。

そのほとんどが叩かれ、批判され、結局支持されるものにはなっていないのに、なぜこういうことをしてしまうのでしょうか。

 

「美術スタッフとかADとかの下っ端がふざけてやってんだろ」

という意見もありますが、ちょっとでもテレビドラマの現場を知っている人間であればこの意見が的外れなことがわかります。

 

撮影中、常にモニターは監督・記録・そしてプロデューサー陣が必ずチェックしています。特にプロデューサーたちは、“画面に映ってはいけないもの”(スポンサー競合商品など)のチェックなど、ネガティブチェックの視点で画面を見ています。

 

そんなテレビドラマ制作現場で、こんなイタズラが見逃されるはずはありません。上層部も承知の上での行いであることは間違いないのです。

 

 

意図的な話題作りなのか韓国人たちのガチ行為なのか、よくわかりませんがいずれにせよマイナスからスタートすることになってしまったこの作品。

もともと前評判が悪いのに、なんでこんなことをしてしまったのか……理解不能です。

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