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川崎市少年殺害事件犯人、イスラム国を真似て“川崎国”を作っていた!?

この記事は2分で読めます


神奈川県川崎市の河川敷で上村さん(中学1年生)が殺害された事件が今世間を騒がせています。

 

少年が数名逮捕されましたが、その少年らは“川崎国”を名乗り、ひとつのチームを作っていたという報道が出てきているようです。

 

この“川崎国”ですが、言うまでもないことですがこれは“イスラム国”をパクったものと考えるのが妥当でしょう。

 

「俺達には法律なんて関係ねえ!俺たちのルールで動く。川崎国だ!逆らった奴は生きたまま首を切る」

と、こんなことを語っていたという情報もあります。

 

 

今回の事件は、発覚当初から「イスラム国の影響を色濃く受けている事件だ」という声が多数あがっていました。

 

そもそも首を刃物で切るという殺害方法もそうですし、それに加えて今回の報道です。いよいよこれは確定的なものとなりました。

 

 

逮捕された少年たちは“川崎国”に勧誘するため様々な中学や高校に顔を出し、強引な勧誘を繰り返していたとのことです。この時点でだいぶ頭がおかしいですが、さらに“川崎国”に入ったメンバーには外国人風のニックネームをつけて呼び合っているという恥ずかしすぎる情報もあります。

 

この時点でだいぶ犯人たちの異常性が見えてきたことと思いますが、これはもう要するに彼らが国際的なテロリストと同じ方向の思考回路を持っているということに他なりません。

 

 

そんな明らかな危険因子でも“未成年である”という理由で彼らは少年法によって守られます。

 

未成年だから更生の余地があるという大義名分のもと減刑され、もちろん極刑は絶対にあり得ないわけです。

 

 

ただ、やはり国民の98%以上の人々が感じているはずなんですよ。

「ああ、こいつら本物のクズだな」と。

 

テレビを見てもネットを見ても彼らの悪行はいくらでも出てきます。

 

こんな奴らが、本当に更生なんてするんですかねえ?

彼らの犯してきた罪は、ちょっと数年間少年院に入っただけで精算されるものなのでしょうかねえ?

 

こんな凄惨な事件が起こっていながら、少年法改正への大きな声があがらないのも異様ですが、一体だれが封じ込めているのでしょうか。

そして少年法を守り続けることにどんな意味があるのでしょうか。

 

疑問は深まるばかりです。

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