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アホなツイッター民に叩かれたはるかぜちゃんがツイッター休止

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子供離れした独特の言い回しを多用したつぶやきがツイッター上で大人気だった「はるかぜちゃん」こと春名風花ちゃん。

 

にもかかわらず、突然彼女はツイッターをお休みすることを発表し、アカウントも削除してしまったようなのです。

 

 

事の発端は先週。

声優の大塚周夫さんが亡くなったことに関して、春名さんが「去年会ったばかりなのに……」とお悔やみのつぶやきをしたことから始まります。

 

一見何の問題もないつぶやきですが、実はこれ、大塚周夫さんと、その息子である大塚明夫さんを取り違えてつぶやいてしまったものだったのです。

 

後にフォロワーなどから

「亡くなったのは大塚明夫さんではなく大塚周夫さんですよ」

との指摘を受けた春名さんはものすごい勢いで謝罪をし、

大塚明夫さん本人からも「気にしなくていいよ」とのメッセージをもらい事態は収束したように見えました。

 

 

しかし、この取り違えに対し、ネット上、とくにツイッター民たちが春名さんを大批判。

ほぼ炎上状態となってしまい、

「ああ、本当に悪いことをしてしまったんだな……」

という気持ちなのか、

「チッ、うるせーな、面倒臭えからツイッターなんて辞めてやんよ」

という気持ちなのかわかりませんが、春名さんはツイッターのアカウントを削除してしまったということなのです。

 

 

極めて中立かつ客観的にみる限り、春名さんに悪意は一切感じられません。

ふざけていたわけでもないでしょう。

 

ハッキリ言って、こんなに叩かれるようなことだとは到底思えません。

 

紫綬褒章をネタにしたわけでもなく、カップ焼きそばに虫が入っていたわけでもないのです。

炎上するような要素は微塵もありません。

 

 

昔からそうですが、ツイッター民というのは他人の粗探しが極めて得意で、

人のミスを見つけては晒しあげ、束になって攻撃してきます。

 

ほかのネット上のコミュニティと大きく違うのは、わりとその攻撃に正義感をもっていたりする人が多いのですね。

 

こういう奴らに絡まれるとネタにもなりませんから、非常に美味しくないのです。

 

 

まあ、ツイッター民なんて基本アホばかりですから、春名さんみたいにツイッター上での人気がメインで活動しているようなスタイルは危険なんですね。

 

これをいい機会にツイッターなんてところから足を洗い、

女優、タレント、声優、そういう方面でもっと活躍できるよう頑張って欲しいですね。

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